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ボランティアスタッフの業務内容<

①準備   集合時間(8時フォーリス前)→各会場へ
受付後、会場ごとに集合し、各会場責任者の指示に応じて下記の作業をお願いします。
担当業務にかかわらず、協力してください。(体力に応じて無理はしないように)
数会場まとめて順番にセットしてゆくケースもあります。

-机・椅子のセット -ポスター、旗、パネル等のセット
-PAテント設置(器材が運ばれてから)
-ミキサー、スピーカー、マイク等のセット
 *PA担当からの指示に従い勝手にさわらない。
-ドラムのセット *会場責任者の指示に従い手伝う。最初に使うバンドさんに指示を頂く。
 バンドさんの持物には触らない
-バンドテントのセット *業者さんが設置しますが、手伝いが必要なら手伝います。
②各会場での運営(9~10時頃-)
会場責任者が時間を管理、当日担当を指定します。(MC以外)
会場の大きさにより担当範囲・人数は変わります。
慣れてきたら責任者の了解の上で別の担当もトライしてみましょう。

1.本部・総合案内所

総合案内の方は本部周辺でガイドブックの配布と案内をお願いします。
運搬の方は、担当実行委員の指示で動いて頂きます。
救護の方は、(グリーンプラザ)に詰めて頂きます。
撮影の方は、ご指定の地域で撮影をお願いします。

2.ストリート会場・カフェ会場

<バンド受付>
次のバンドさんが来たら会場責任者に連絡して指示に従う。(ホール会場バンド対応参照)
<会場担当>
1)   観客整理  MC、カンパ担当以外は全員で実施
   演奏開始前はガイドマップを見せながら、間もなく演奏が始まることを告げる。
   ストリートでは、一般人(通行客)の通行の邪魔にならないことに気を付けて、
   観客の整理をする。会場によっては専門の警備係・プロの警備をおきます。
2)  ガイドマップ配布
   通行人にガイドマップを渡して演奏が行われている事をお知らせする。
   午後になると、ガイドマップを持っている人が多くなるので
   呼びかけだけするようにしても良い。
<MC担当>
◎バンドの演奏前後に、バンドの紹介、及び各種お願いをする。(別紙参照) 
 バンドの紹介内容は前もってガイドマップを読んでおく。出演バンドが来てから、
 内容を確認する場合も、セッティングの邪魔にならないよう気を付ける。
 時間厳守も確認。
<タイムキーパー(一人担当)>
終了10分前/5分前 演奏中のバンドにボードサイン掲出
<カンパ担当>
演奏終了後、カンパを集める。(MCがお願いする)会場の様子で集めに回る。
カンパ箱は、演奏中でもカンパできる場所に置く。
一人が必ずカンパ箱を見ていること。(カンパ担当)
※その他
1)クレーム対応 会場責任者に任せる。
   2)来年のボランティア希望者 (用紙に連絡先を書いてもらう)
   3)CD等の販売はバンドの方にまかせて手を出さない。置く場所を指定するだけ。
   4) バンドアンケート、観客アンケートは基本WEBです。(ガイドブック42P)
   会場にはある程度、記入用紙も用意しますのでWEBの使えない方は記入してもらう。
   ボランティア申込書も同様です。
※ 会場により受付担当をお願いすることがあります。
    その際の業務内容はホール会場の受付業務欄を参照してください。

3.ホール会場

<受付担当 及び ステージ担当><バンド対応 >
1)到着の確認
  40分前迄に来ているか確認、遅れている場合連絡を取る。間に合わない場合、
  会場責任者に連絡。バンド管理表に特記事項があれば、その指示に従う。
2)人数の確認、必要なら開催協力金の徴収 
  当日の参加人数をバンド管理表に記入。
  人数が事前登録(協力金の支払額)を超えていないか確認。
  超えている場合は徴収(一人1000円但し中学生以下は500円)減員の場合の返金はなし。
  現金を徴収した場合は、領収書を渡し、受領金額をバンド管理表に記入。
  現金を会計担当(決まっていない場合は会場責任者)に渡す
3)バンドさんにアンケート用紙を渡し、演奏後記入して提出をお願いする。
4)CD、チラシの配布等の希望を聞く  
     CD等の販売はバンドの方にまかせて手を出さない。置く場所を指定するだけ。
5)事前に申請があったバンドにTシャツを渡す。(Tシャツ管理表に記載有)
  現金を徴収した場合領収書を渡し、Tシャツ管理表に記入して、現金を会計担当へ。
  事前連絡がなかったバンドがTシャツを買いたいときは、Tシャツを売っている会場
6)控室が準備されている会場で、時間的に余裕がある場合、控室を案内する。
  (手が足りないときは、控室までエスコートの必要はない。)
<ステージ担当> 演奏中・演奏終了時
1)  終了10分前/5分前 演奏中のバンドにボードサイン掲出
2)  演奏終了時MCへ合図をする。(中会場以下ではMCが自分で判断)
3)1)と同じ頃 次のバンドメンバーが舞台近くにきていることの確認
  (来ていない場合、受付係に連絡、控室へだれかを行かせる)
4)演奏終了時PA担当から要請があれば、機材のセッティングを手伝う。
  (出演者の楽器には手を触れない。)
<観客対応担当>
 1)観客整理
   演奏開始前はガイドマップを見せながら、間もなく演奏が始まることを告げる。
   座席の整理。必要に応じMCにお願いして詰めてもらう。また満員の際は、入り口で
   入れないことを教える。
 2)ガイドマップ配布
 3)カンパ対応
   演奏終了後、カンパを集める。(MCがお願い)カンパ箱は、演奏中でもカンパできる場所に置く。
   1人が必ずカンパ箱を見ていること。(会計担当がいれば対応)
 4)観客数集計
    各バンド演奏時の最大時での観客数をカウント、受付にあるバンド管理表に記載
 5)会場案内等 (ガイドブックをみて教える)
 6)クレーム対応 会場責任者に任せる。
 7)バンドアンケート、観客アンケートは基本WEBです。(ガイドブック42P記載)
   会場にはある程度、記入用紙も用意しますのでWEBの使えない方は記入してもらう。
   ボランティア申込書も同様です。 
<MC担当>
◎バンドの演奏前後に、バンドの紹介、及び各種お願いをする。(別紙参照) 
バンドの紹介内容は前もってガイドマップを読んでおく。出演バンドが来てから、
内容を確認する場合も、セッティングの邪魔にならないよう気を付ける。時間厳守も確認。
<販売担当> (Tシャツ販売会場のみ)
Tシャツ販売会場で、Tシャツを販売する。 販売状況は、Tシャツ販売管理表に記入する。現金は会計係に渡す。
<会計担当>
現金の管理を行う。(カンパ、開催協力金の追加徴収分、Tシャツ売上)
開催協力金はバンド管理表、Tシャツ売上はTシャツ管理表に記入,確認する。
占め後は、自分か会場責任者がグリーンプラザ5階会議室の総会計担当者へ。

大事な注意事項

◆ PA、音響機材はPA担当者の指示があった場合は協力すること。
  指示なく機材にふれてはいけない。
◆ 出演バンドの楽器には、触れないこと。楽器を破損等の責任が取れないため。
  好意からでもとりあつかわないこと。協力を求められても基本は断る。
◆ バンドがCDの販売をするときは、MC等で協力する。
  販売は、バンドスタッフにやってもらい直接の関与はしない。
  特に現金のやりとりに手出ししない。
◆ 荷物等を預かることも基本的にしない。
◆ 観客のゴミは持ち帰ってもらってください。
  スタッフの出したごみはゴミ袋にきちんと分別して、わかるようにして集めます。
◆ 集めたお金(カンパ、開催協力金の追加分、Tシャツ代)は会場責任者もしくは会計係が、
 グリーンプラザ5F展示ホールに持参。

JAZZ in FUCHUボランティアは、会場責任者と調整の上、他の会場の演奏も楽しんで下さい。
  ボランティアが他会場の演奏を聴きに行く等、持ち場を離れる時は、
  必ず会場責任者に離れる時間帯を知らせて、戻った際も責任者に一声かけてください。
ボランティア同士、すれ違ったら笑顔で挨拶しましょう。

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